歯周病の本当の話

小児歯科で虫歯予防のフッ素塗布

歯周病は初期の治療が重要

水が歯に沁みるなどの症状は歯周病の症状としてよく聞かれますが、口臭や歯肉の腫れ、硬いものが噛みにくくなるなどの症状もあります。治療せずに放置しておくことで最終的には歯が抜け落ちてしまうこともあります。そのため、歯周病は初期のうちに治療をすることで進行を食い止めることができますし、それ以前に毎日の歯磨きや定期的な歯科検診などを受けることで原因となる歯垢や歯石を除去しておくことで予防も出来る病気です。

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